11月のLIVE.

11/3(土・祝)高円寺二万電圧
蛍光灯楽器オプトロン使い伊東篤宏とハーシュノイズギタリスト黒パイプスターダストとのオプチカルアートコアノイズUNIT,OFFSEASONで。
d0270023_187963.jpg

[ooo sound presents"OOO! Vol 3.5"]

CARRE
HIMO
OFFSEASON(伊東篤宏+HIKO+黒パイプスターダスト)
ゲバ棒
HUH+安藤暁彦(F.狂うクルー)
the Circle[particles](F.drumno)

open/ 17:30 start/ 18:00
adv/ 1,500yen door/ 2,000yen
(+drink500yen)

11/10(日)は渋谷LAST
 WALTS

でまたまた犬彦。
血と雫
Je prie pour que la goutte ne tombe pas アルバム発売記念ライヴ

【出演】血と雫、犬彦、SOSITE

開場18:00 開演19:00
全席自由 ご予約¥2,500 当日¥3,000(税込み ドリンク別)

メールでの予約はこちらまで、lastwaltz@shiosai.com
1.ご希望公演日時 2.お名前&フリガナ 3.人数 4.お電話番号
を送信下さい。折り返しこちらから確認のメールを送信致します。

〜プロフィール〜

血と雫 Je prie pour que la goutte ne tombe pas:
2012年に結成をした、日本のロックバンド。ヴォーカルの森川誠一郎とギタリストの山際英樹、ドラマーの高橋幾郎からなる3人編成。メンバー各自の活動歴は古く、森川は84年頃よりZ.O.A、YBO2。山際は割礼、コクシネル。高橋は不失者、テニスコーツ等。知る人ぞ知る日本のロックバンドに関わっているメンバーである。今回は11月7日に発売するアルバムの記念ライヴとなる。

犬彦:
狼の着グルミをきて犬の日常を足踏みオルガンの調べに乗せて歌うJON(犬)と「GAUZE」のドラマー「HIKO」との、インプロセッションではないユニット。

SOSITE:
ギターとドラムの2ピースデュオ・バンド。 インストゥルメンタルを中心に、感傷的であったり、ポップであったり、シリアスであったり等、様々な表情を併せ持つ楽曲が特徴。2005年に札幌で、ギターの加倉ミサトが同級生のドラマーとバンドを結成し、精力的にライブ活動を行う。2008年に活動拠点を東京に移す。その後、ドラマーが脱退、同じ北海道出身の繋がりでbloodthirsty butchers/FOEの小松正宏が加入。昨年には1stアルバム「IMU」をsecreta tradesより発売している。







[PR]
by hikohikogauze | 2012-10-25 18:14 | LIVE INFO
<< 消毒GIG本物5時間 消毒の後に! >>